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みんなの訪問看護アワード2026に当事業所の「『ごめんね』が『ありがとう』に変わった日」が入賞しました

訪問看護アワード2026 入賞のご報告

 

このたび、当ステーションのコラム

「ごめんね」が「ありがとう」に変わった日 が、みんなの訪問看護アワード2026 において入賞いたしました。

 

全国の訪問看護に携わる方々から寄せられた約250件の投稿の中から、15作品が入賞として選ばれました。

 

「みんなの訪問看護アワード」は、訪問看護の現場で生まれる出来事や気づきをエピソードとして募集し、訪問看護のリアルな魅力を社会に伝えることを目的とした取り組みです。

 

今回応募したエピソードは、排泄ケアの中で利用者さんの「ごめんね」という言葉が「ありがとう」に変わった出来事です。

 

訪問看護は、医療処置や身体介助を行うだけではなく、生活の中で感じている遠慮や申し訳なさに寄り添う看護でもあります。

 

今回の入賞は、私たちが日頃大切にしている看護観を評価していただいたものと受け止めています。

 

これからも、利用者さん一人ひとりの生活に寄り添いながら、安心して「ありがとう」と言っていただける関係を大切にしていきたいと思います。

 

★受賞エピソードは ▶ こちら

「ごめんね」が「ありがとう」に変わった日

 

私たちは、医療処置や身体介助だけでなく、利用者さんの「申し訳なさ」や「遠慮」といった気持ちにも寄り添う看護を大切にしています。

 

このような看護観を大切にしながら、一緒に訪問看護に取り組んでくださる看護師・セラピストの方も募集しています。

 

★採用情報は ▶ こちら

 

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訪問看護では、医療や介助だけではなく、その人の気持ちや暮らしに寄り添う関わりが大切になります。

 

さんふらわぁでは、「その人らしさ」や「支える看護」を大切にしながら、日々の現場で感じたことを発信しています。

 

 

今回の受賞エピソードとあわせて、こちらのページもぜひご覧ください。

 

 

「ごめんね」が「ありがとう」に変わった日

今回、みんなの訪問看護アワード2026で入賞したエピソードです。

 

訪問看護は「指示」ではなく「支持」

私たちが大切にしている、「支える」という訪問看護の考え方について綴っています。

 

看護への想い

さんふらわぁが大切にしている看護観や、地域で暮らすことを支える考え方について紹介しています。

 

スタッフストーリー

実際に訪問看護の現場で働くスタッフの声や、利用者さんとの関わりについて紹介しています。

 

ギブアンドテイク - 在宅だから出会えるフェアな看護

在宅だからこそ生まれる、人と人との支え合いについて考えた記事です。

 

その人らしさ・わがまま・身勝手

利用者さんの想いと、支援者としての関わり方について考えた記事です。

 

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